※後日の録画配信や資料提供はございませんので、予めご了承ください。
その場でしか得られないリアルな情報を、ぜひライブでご体感ください。
知識を深める絶好のチャンス。皆さまのご参加をお待ちしております!
【会員更新要件】
・2026年WACA年会費のお支払い
・2026年フォローアップテストの合格
・別途マスター資格維持要件のクリア(ウェブ解析士マスターのみ)
Zoom
※お申し込み頂いた方にZoom URLが表示されます。
※オンライン会場のURLは、お申し込み後のイベントページや、お申込み後の自動返信メールに表示されます。もし不明な場合は、お早めにお問い合わせください。
※オンライン会場は、オンラインWEB会議ソフト「Zoom(ズーム)」を利用します。 これまでに利用したことがない方は、事前にダウンロードが必要になります。 お申し込み後にメール送信されるチケットに記載のURL(例:https://zoom.us/j/〜〜〜/ ) に移動後、Zoomをダウンロードしてください。
※Zoomは有料版・無料版がございますが、本イベントに参加される場合は無料版でOKです。
お申し込み後にメール送信されるチケットが届いていない方は、お申し込みが済んでいれば、イベントページに記載されています。
〈概要〉
会社そのものをAI上に再現する「経営デジタルツイン(Business Digital Twin)」、つまり、事業戦略 → KPI → 市場 → 顧客 → 財務 → リスク → 日々の実績を一つのAIエージェントシステムに統合し、常に現状を把握し、経営者へ提案する仕組みの話をします。
Agentic EnterpriseEnterprise Digital Twinと呼ばれる考え方に近く、企業全体をAIエージェントで継続的に運営・支援するアーキテクチャです。
中小企業やスタートアップの経営支援を行っています。事業戦略策定、経営計画、ウェブマーケティング支援、ウェブマーケティング人材育成など。また、生涯学習支援事業として絵画のコミュニティを運営しております。
〈概要〉
メルマガのクリック率は毎回見ている。でも、クリックした人がその後サイトで何を読み、いつ戻ってきたかは見えていない—多くの企業がこの状態です。Cookieの制限やデバイスの行き来で、同じ人が何度も「新規」に化けていく環境の中、メルマガのリンクを起点に「人」を識別し、サイト行動と統合する仕組みを自社サイトで構築・検証しています。設計の勘所、ハマった落とし穴、検証で分かったことをお話しします。
大手SI企業で法人営業と組織マネジメントに従事したのち独立。GA4・GTM・BigQuery・Looker Studioによる計測設計とデータ基盤構築を軸に、中堅・中小企業のウェブ解析を支援する。「ビジネス翻訳家」を掲げ、技術者の言葉と経営者の言葉を往復しながら、データが実際に意思決定に使われる状態までを伴走。WACAではチーフSNSマネージャー、認定講師を務める。ITコーディネータ。
〈概要〉
大手百貨店のECマーケターとして、DXを担当する中、様々な企業のDX、AI活用状況を調査しました。DXやAIは、活用する事業会社側は必ずしも先進的な取り組みを求めているわけではありません。従業員のリテラシーに差があり、様々な雇用形態、取引先が関わるBtoCにおいてどのようなDX、AI活用が実現されているのかご紹介します。
大手百貨店EC事業部の事業部長直轄マーケター兼DX担当として新規複数プロジェクトを推進。新規営業施策の立案・導入からAIを活用した業務改革、OMOまでECを軸に様々な取り組みを実施しています。
〈概要〉
会社員として個人ブランド「Flower Frame」を立ち上げた実体験をもとに、AIを活用したブランド構築のプロセスをご紹介します。市場分析からブランド設計、Web制作、PR、展示会までを一人で実践した事例を通じて、AIが担う役割と、人だからこそ担う価値を整理します。百貨店の外商ビジネスの考え方をヒントに、LTVを重視したブランドづくりや、AI時代における「人は信頼を、AIは効率を担う」という新しい役割分担についてお話しします。
会社員としてCDPデータ基盤運用などデジタルマーケティング業務に従事する傍ら、個人ブランド「Flower Frame」を運営。生成AIを活用し、市場分析、ブランド戦略、Web制作、PRまでを一人で実践。ブランド立ち上げから展示会運営までを自ら行い、デジタルとリアルを組み合わせたブランドづくりに取り組んでいる。
〈概要〉
「ひとりで起業する」という選択肢が、今急速にリアルになっている。生成AIの登場で、調査・制作・発信・顧客対応まで、かつてチームが必要だった仕事を一人で回せる時代になった。
Xでは実践者や提唱者が増え、ソロプレナーという働き方が概念から現実へと動き始めている。本セッションでは、非エンジニアながらAIシステムを20以上構築し、複数クライアントを一人で支援してきた実践者が、具体的なやり方と気づきを共有する。また、実は厚労省は2016年、「2035年には正社員・非正社員という概念がなくなる」と予測していた事についても触れます。
元グローバルカンパニー カンパニー副社長 兼 戦略ディレクター。
2023年に海外事業支援を専門とするカンパニーを立ち上げ、戦略支援や事業立ち上げに従事。ウェブ広告歴17年。
調査会社・広告代理店・事業会社で培った経験を活かし、国内外のマーケティング課題に向き合う。
ブログ「織原松治の毎日海外ビジネスを調べているnote」を毎日更新中。
〈概要〉
Google Optimizeの終了以来、ABテストを無料で制約なく試せる選択肢はほぼ見当たりません。一方で生成AIの登場により「自分で作る」という道が現実的になり、非エンジニアの私もツール開発に挑戦してみました。ただし何でもできるツールは目指さず、既存ツールを組み合わせて足りない部分だけをClaudeで開発する「役割分担した小さな開発」をテーマに進めていきました。今回はその記録と過程を紹介します。
Webコンサルタントとして、新規創業・中小企業等のデジタルマーケティングの改善を200件以上支援。専門分野はGoogleタグマネージャーによるデータ取得環境の構築、ウェブサイトの総合診断、戦略策定、改善提案。広告代理店・制作会社へのアクセス解析のコーチングも行う。ウェブ解析士アワード通算5回受賞。著書に『現場で使えるGoogleタグマネージャー実践入門』(共著・2022・マイナビ出版)がある。
〈概要〉
Claudeを「賢い検索」で終わらせず、実務を任せる道具として使うための基礎講座です。文章生成・要約・資料作成といった基本操作から、指示の型(前提・制約・完成条件)の作り方、社内ルールを覚えさせて品質を安定させる方法までを実演します。あわせて、当社が月次レポート作成や議事録からのタスク振り分けを自動化した実例を公開。受講後すぐ自社業務に置き換えられる状態を目標とします。
株式会社ブルーベア Webマーケティング支援を軸に、現在30社のクライアントへAIコンサルティング・Web制作・SNS運用を提供。自社ではClaude Codeを業務基盤として全社導入し、営業・制作・経理・レポート作成を担う「AI社員」10名超の体制を構築。月次レポート生成や議事録からのタスク配信までを自動化し、社内業務の大半をAIとの分業で運用している。中小企業のAI実装支援に注力。
〈概要〉
サンクスページ活用事例を共有し、皆様の成果向上に直結する学びをお届けします。サンクスページにアンケートを実装し、ユーザーの生の声という貴重な定性データを直接収集しました。このデータをAIで集計・分析することで、単なる推測を超えた精度の高い示唆を導き出し、具体的なUI/UX改善へとつなげています。ヒューリスティック(個人の経験則)に頼らないアプローチを行い、施策実行までの過程をお話しいたします。
都内の事業会社 兼 広告代理店に従事。広告とSEOのチームを横断しながら、各チームに技術的な助言をしています。これまでの営業経験や200サイト以上の支援経験から『営業×WEBマーケティング』で事業を推進し、『立ち上げ 〜 グロースフェーズでの早期収益化』が得意です。2024年に上級ウェブ解析士を取得。現在ウェブ解析士マスター講座を受講中です。
〈概要〉
「AIに紹介される会社になりましょう」、もう聞き飽きていませんか。対策を語る声は増えていますが、それを測る指標はまだ確立していません。順位が良くても成果に結びつかない、という声もよく聞かれます。AIに調べさせると『KPIは設計できる』と返りますが、根拠とされる公式データは手元では確認できません。対策の前に、何が測れて何が測れないのかを解析士として一緒に立ち止まって考えます。
株式会社ハマ企画代表取締役。2011年に初級ウェブ解析士、2012年にマスター認定を取得。2012年から2019年まで認定講座の講師を担当。
横浜で25年以上、中小企業のウェブマーケティングを支援。官公庁案件16年。AIに引用されるコンテンツサービスや経営者へのAI顧問などの業務に従事している。
〈概要〉
生成AIにより消費者行動が変化する中、マーケティングやブランディングの戦略策定にはどのような変化が起こりうるのかを考察します。
ウェブ解析士が策定する戦略の最上流である事業や経営を変革する。その成長のドライバーとしてブランディングが存在しています。その定義についてもお話しさせていただきます。
国内大手広告代理店にてデジタルを中心としたメディア・制作含めたクロスコミュニケーションプランナーを経験後、営業職に従事。流通、消費財、通信、飲料、食品、航空、カード、ホテルなど幅広い業種のクライアントのマーケティング、プロモーション、クリエイティブ含むトータルのコミュニケーションを支援する。現在はブランドコンサル会社にてエンタープライズ企業へのコンサルティングサービスの営業と、自社のオンオフマーケティングを統括する。
〈概要〉
生成AIへの関心が高まる中、地方の事業者では積極的に活用する事業者がいる一方、「興味はあるが不安」「何から始めればよいか分からない」という事業者も少なくありません。地方で中小企業・小規模事業者を支援する中で見えてきたAI導入の実態や、事業者ごとの状況に応じた支援の進め方についてお話しします。現場での試行錯誤や成功・失敗を交えながら、支援者としてどのように伴走しているのか、現時点で感じていることをお話しします。
株式会社オリーズデザイン代表取締役。ITコーディネータ、2012年ウェブ解析士マスター取得。中国地方を中心に、中小企業・小規模事業者支援の専門家として、創業支援やWeb活用、EC、SNS、DX推進など幅広い分野で伴走支援を行う。最近では生成AIを活用した業務改善や販促支援にも取り組み、事業者の状況に応じたAI導入を実践。事業者の課題に寄り添い、最適な支援策をともに考えながら伴走支援を行っている。
※個人情報の取り扱いについてはこちらをご参照して頂き、内容に同意の上お申し込みください。
ウェブ解析士認定講座は、公式テキストに基づき講師との質疑応答や演習などを行います。講義は約2〜3時間。実務への理解を深め、さらに認定試験の対策にもなる講座です。 オンライン学習システム(Moodle)の閲覧も可能です。
初級SNSマネージャー養成講座は、約380ページの公式テキストを元に演習形式でSNS運用を学びます。予習前提で進行するので、事前にテキストを読んでから受講しましょう。講座当日は講師に積極的に質問し理解を深め、認定試験に合格しましょう。
Google アナリティクス4講座では「GA4を活用してウェブサイトを良くしたい」と考えている方向けに、見方・使い方だけでなく意義や実務での活用法を丁寧に解説します。データを元にレポートを提出していただき、合格者には修了書を発行します。
ウェブ広告マネージャー講座では、最新のデジタル広告戦略から実践的な広告運用技術までを学びます。知識だけでなく、実務でも通用する戦略設計力を身につけるカリキュラムを用意しました。講座の課題条件を満たしたら「ウェブ広告マネージャー」の資格認定証を発行します。
「ウェブ解析士」とは、ウェブマーケティングの知識・スキルを習得するための基盤となる「ウェブ解析」について「体系的に学べる環境」「スキルの評価基準」を設け、必要な能力や知識を身に着けられる資格です。 「ウェブ解析士」の認定機関であるウェブ解析士協会は、スキルアップの機会として各種セミナーを企画・開催しています。 【開催スタイル、キャンセル・返金など】 各回ごとに主催、開催スタイルが異なり...
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